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第5回ネットビジネス研究会(平成22年8月7日)

第5回ネットビジネス研究会(平成22年8月7日)
出席者
塚本さん・福田さん・浅井俊行さん・浅井
場所
アサイコンピュータスクール
時間
10:00から12:00
内容
今回からユーストリームで生放送で公開しております
URL: http://www.ustream.tv/channel/asai
1)ネットビジネスの意味の説明
  ネットはインターネットとパソコン技術の進歩で世界中がつながり近いうちにテレビ・携帯電話もインターネットにつながるのが当たり前の時代がやってきます。
その時ネットビジネスが当たり前になるでしょう。
 現在、日本のネットショップの市場規模は年々伸び続け、6・1兆円(2008
年)にまで成長しています。コンビニ市場が約7兆円、デパートにおいては7・6兆
円ですから、その数字を超える日も近いでしょう。
また個人がホームページでショップを持つことは簡単になってきております。
実店舗を開業すればかなりの資金が必要ですがネットでは0円からでも不可能ではありません。
SEO技術を勉強すればヤフーのトップページに表示することも可能です。
また1クリック数十円を投資すればだれでもトップページに表示されます。
2)雇用対策になる
 ネットビジネス研究会の目的の一つは雇用対策にあります。
40歳すぎると特別な技術がないと就職が非常に難しい時代になってきております。
主催者の株式会社アサイコンピュータサービスはネットの技術を提供します。
具体的にはショップのホームページを無料で提供いたします。
またホームページの作り方も失業中の人に対して無料でお教えいたします。
販売する商品も探し出していきます。
先ず最初は超玄米から開始します。
実績ができれば多くの方に公表していきます。
次回は9月11日第2土曜日10時から12時まで
誰でも参加できます。
会費:無料
問い合わせmailto:ryoichi@asai.net
ツイッターURL:http://www.twitter.com/asai_r
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人間開発センターの感動

人間開発センターの感動
K君の体験
高校生のK君は何かの拍子で記憶喪失になりました。
両親は様々な病院に相談に行かれたそうですが思うような結果がでなかったです。
食事によってさまざまな病気がよくなる健脳食の本を読まれ、人間開発センターに相談にこられました。
本人は登校拒否で来れないため両親だけでこられました。
健脳食によって脳を強くするお話をさせてもらい、早速自宅で実践されました。
主食は玄米、旬の野菜、魚が中心の食事です。
クルミ等の木の実や小魚を多くつけてもらいました。またビタミンCとか吸収性のよいイオン化カルシウムも補助食品として取っていただきました。
心の面では毎週土曜日開いている人間開発センターのセミナーに出席してもらいました。
セミナーの内容は日常生活・寮生活の中で起こった出来事をテーマにI先生がコメントする形式です。
時々各分野の専門の先生にも来ていただきその先生の体験を通じて各自が学びました。
自分が犠牲を払った分、またその感化しか人は変わらないという指導原理でした。
親が変わらないと子どもは変わらない。
親が変わった分量だけ子どもが変わる。
登校拒否を作った原因の一部は親にあり、親は困っているから反省できるという考え方です。
具体的な方法は子供に関心を向けるのではなく自分の親に対して安心・親孝行をさせていただくという方法です。
自然をみれば根っこが深く張っている草木は強い台風がきてもなかなか倒れない人間も同じで祖先に安心していただく心が子どもの立ち直りになってくるという考え方です。
このセミナーはそのことを信じて実践した発表の場でした。
自分一人ではなかなか変わらないが仲間がいれば励みになり少しでも子供さんがよくなればみんなで励ますセミナーでした。
毎回感動のあるセミナーでした。
そのようなセミナーを受講し、子どもに対する接し方が変わりまた食事・運動面でも徐々によくなった時点でI先生のお供で私もK君の家を訪問させていただきました。
20年以上前の事ですが今でも思い出す光景です。
それは一切部屋から出てこなかったK君がI先生が念じてその家に入るとたまたま2階の部屋から階段越しにK君の眼が見えたのです。
その時I先生は感動して素晴らしいと声を出したのです。
すると今まで部屋から出て来なかったK君が徐々に階段から降りてきたのです。
その時のI先生の言葉は神がかっていたようにおもえました。
素晴らしい眼をしていると、感動して応えていました。
その後ぬるめの湯の入ったバケツを準備してもらいK君の足を湯の中でゆっくりモミ出したのです。
するとK君が安心したのだと思いますが自分の名前を言い出したのです。
そのとき私は非常に感動いたしました。
どの病院へいっても記憶喪失が治らなかったのが嘘みたいでした。
もちろんその時の親の喜んだ顔は今でも忘れることができません。
なんという良い仕事をさせてもらっているのだという満足感で帰りました。
その後K君は家から出て人間開発センターの寮で一緒に学んでいきました。
次もまた別の体験を報告いたします。
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浅井良一

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