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戦略的経営のための「よもやま話」No2

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    よくわかるノウハウバンク実践塾(戦略的経営のための「よもやま話」)
   (マネジメントの基本や戦略を分かりやすくお話しします)
http://www.seiton.jp/
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┏┓強くなるためのマネジメントを理解し、中堅企業への道を歩みましょう☆
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……………
 ┃    マネジメント実践塾は、七面倒くさい理論から入るのでなく
よもやま話としてなんとなく身につけてください。
 ☆。.:*:・’゜  ─ 部品の公開メルマガ No02─
  ……………━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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   マネジメントのエッセンス 意思決定
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└┬┘★ 意思決定のエッセンス(朝ドラ「マッサン」から)★   |
 └────────────────────────────────┘
  朝ドラのなかで、ハッとさせられることがあります。

  ドラマなので、役者が演じるリアリティーがあります。
  ドラマの主人公はニッカウィスキーの創始者の竹鶴 政孝さんがモデルで、
  そのドラマのなかの鴨居商店の大将役の鴨居欣二郎はサントリーの創始者である
  鳥井信治郎さんがモデルです。

  ドラマのなかで、赤ワインが売れなくなってどうしようかと対策を考えるなかで
  鴨居商店の社員のなかに、マッサンも参加しています。
  マッサンも自分の考えを発言するのですが、まったく採用されません。

  そんななかでマッサンが、「なんで、私がいなければいけんのや」みたいな
  セリフがあります。
  そのときに鴨居商店の大将のセリフが「仕事に携わる人間がみんな集まって、
  いろんな立場で意見を言い合うことが大切や」といった応答があります。
  これが意思決定のプロセスを見事に表しています。

  最終意思決定は結局は大将がしますが、その過程では問題点の全体構造を、
  あらゆる角度で検討することが必要です。
  その過程で課題解決の焦点が絞られ、また全参加者の問題点と課題解決の方向性
  が共有されます。
  
  最後の意思決定は、関係者全員のそれぞれの立場からの情報を統合して、
  最も強い問題意識を持ちかつ高い視野を持って判断できる経営者が決定を行います。


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└┬┘★ 意思決定のエッセンス( 戦国武将の意思決定 )★   |
 └────────────────────────────────┘
  これもテレビドラマですが、戦国武将が合戦の軍議の席で見かける場面です。

  あの絶対独裁者であった織田信長の軍議の進め方も衆議を集めるというやり方です。
  「各々の所存を述べよ」から始まります。
  「恐れながら、今の戦況をかくかくの状況であり、このように”策”をなされる
  ことが懸命だと存じます」とそれぞれの武将が自分の存念を述べます。

  大将は、次々に武将にその考えているところを述べさせます。
  そのなかにおいて情報交換と対策案の交換がなされ、より深い問題点の焦点が
  明確になってゆきます。
  軍議のなかで、生死にかかわる侃侃諤々の意見の繰り返されます。
  大将は、その成り行きを見守りながら核心をつかみ方針を決します。

  現在の経営者も現場の現実を知るためには、関係者全員から現場の情報を吸い上げる
  必要があります。
  ここで最も大切なの自由に発言できる条件と環境をつくることです。
  史実で見る限り、織田信長でも武田信玄でもその方策を取っています。

  徳川家康に至っては、自分の意見はほとんど述べず、衆議の方向を充分見定めて
  衆議が納得する方向で最終意思決定を行ったと言われています。

  より合理的な意思決定は、問題点のあり方を明確することが重要な要件です。


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└┬┘★ 意思決定のエッセンス(中堅量販店の経営者の意思決定) ★   |
 └────────────────────────────────┘
  たまたまか、伸びている中堅量販店の経営者は同じような意思決定方式を取っています。  

  これらの量販店においては、形態は少し違ってもSPAの方式の考えを採用しています。
  SPAの方式とは、商品の企画から製造、物流、プロモーション、販売までを一貫して
  行う小売業態です。

  カジュアルブランドのユニクロ、洋服の青木や青山、家具・インテリア用品のニトリ
  など多くの量販店があります。
  また、ホームセンターのカインズやソリューション型商品アイリス・オオヤマも似たような
  商品展開を行っています。
  
  これらの企業において最も重視されているのは、
  品質・価格は当然として、顧客の立場に立った商品への”こだわり”です。
  
  企業の命運を左右する”こだわり商品”の企画・試作品づくりはもちろん社員が行います。
  多くの社員が携わり、日常的に新商品の開発づくりが行われています。
  そうしたら、これらの多くの企画商品の最終の商品化決定をどのように行うか。

  これらの企業では、すべての商品化の最終決定を経営者本人が大きく関わるのが特徴です。
  「ニトリ」や「アイリスオオヤマ」では、最終決定会議で稟議なし即決します。
  「カインズ」においては、決定会議もなく3分の説明時間の後に即決されます。
  商品化の意思決定は、経営者の独自の感性で即決されます。

  最終意思決定は、経営者が行わなければならない責務です。
  ”こだわりの商品”が企業の命運がかかっているので経営者の独裁で決せられます。
  情報とアイディアは多くの社員に依存します。
  しかし、最も責任を要する仕事は経営者が行わなければならない仕事です。

  もし、その仕事を経営者ができなければ、
  最も使命感が強く最も企業精神を体現しているしかるべき人に権限を委譲するのが
  しかるべき経営者の役割です。
  
  「カインズ」の例で少し付け加えると、商品化後のさらに最終チェックが行われます。
  最終チェクは、多くのパート社員を集めて商品の社内展示会をおこないます。
  そして、パート社員による商品評価が行われ、必要な改善がなされます。

  何故パート社員が行うか。
  それは、もっとも顧客の立場にあるからです。
  その意味で、顧客が商品化の最終チェックを行うのがもっとも効果のある方法だからです。

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 □■セミナー場所・お問い合わせ先
大阪市阿倍野区阿倍野筋3-12-2-111
ナガセキャリアプラザ アベノ校
VBA実践塾 塾長 浅井良一
http://vba.asai.net
ryoichi@asai.net
電話0120-555-309
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戦略的経営のための「よもやま話」No01

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    よくわかるノウハウバンク実践塾(戦略的経営のための「よもやま話」)
   (マネジメントの基本や戦略を分かりやすくお話しします)
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   イノベーション(変革)とは何かを考えましょう
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└┬┘★イノベーション(変革)とは何か、なぜ必要なのか★   |
 └────────────────────────────────┘
  経営の怖い思い込みは怖いものです。

  日常的に仕事を行っているなかで、
  当然として考えている思い込みについてお話しします。

  「堅実に同じやり方をしていれば間違いがない」という思い込み。
  得意先様に丁寧に接するということは、
  もちろん同じように堅実に実践しなければなりません。
  これは同じように続けなければなりません。

  そうしたら、お得意先を無理に拡大せずに、同じ商品を堅実にお届けする。
  これはどうか、これは間違った思い込みです。
  何故なら、社会全体が絶えず変化しているからです。

  しかし、それでも「イヤ、少しは売り上げが減ってきているが
  これまで何とかやってこられているので、
  変に悪あがきする方が危険や」と言われます。
  決算書を見ない年配の経営者がよく言われるケースです。

  戦後の一時期はたしかにこのやり方でいけたので尚更です。

  言えることは、変化しなければじり貧です。
  老舗で元気な企業さんの家訓でよくあるのは、
  「同じことしていたらダメだ。お客さんと社会の変化をよく見て、
  より以上に喜ばれることを考えて”思い切ってやらなイカン”」

  老舗は変革するから老舗でいられます。

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└┬┘★イノベーションとは何か、こんなこともイノベーション★   |
 └────────────────────────────────┘
  
  イノベーション(変革)は、なんでもイノベーションです。

  昔の話ですが、フォードがベルト・コンベーアーシステムを
  導入した時の話です。
  フォードがベルト・コンベーアーシステムは、
  もちろん画期的なイノベーションです。

  その時に、従業員を雇い入れる賃金を2倍にしました。
  これは、従業員の定着率を安定化するための方策でした。

  その時代、従業員の定着率は低く、
  新規の従業員の採用に多くの費用を要していたので、
  また、圧倒的な効率化で賃金を倍にしても
  ベテランの従業員は経営の安定化に大いに寄与しました。

  これもイノベーション(変革)です。
  さらに、結果的な社会的に大きな変革をもたらしました。
  賃金の大幅アップは、アメリカ社会に所得の中流層誕生のきっかけを
  つくったのです。

  もちろん、新方式の大量生産で、T 型フォードの価格は大幅に低減されました。
  その結果、アメリカの景気は大幅にアップしました。
  
  フォードのイノベーションは生産方式のイノベーションのみならず、
  その裏に、更なる社会的なイノベーションも行われていました。
  イノベーションは従来にない全く違った発想で実現されます。

  イノベーションとは技術的なものだけでありません。
  スーパーマーケットやコンビニエンスストアーもイノベーションです。


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└┬┘★もっと、こんなこともイノベーション★   |
 └────────────────────────────────┘
  
  アラスカで冷蔵庫が売れ始めました。
  外に置いておけば、腐ることはないのになんで冷蔵庫は必要か。
  そこには意外な事実がありました。

  冷蔵庫は腐らないのを防止するだけではありません。
  凍りつくのを防止する機能があったのです。
  アラスカでは、肉の凍結防止機器として活用されたのです。

  発想の転換が新たな商品価値をつくりました。
  この発想の転換も大切なイノベーションです。

  これは、ドラッカーの「マネジメント」に紹介されたいる事例です。
  イノベーションは企業経営の多岐の活動にわたります。
  
  頭が固くてはチャンスを逃します。
  イノベーションは新たな消費活動を生み出す基本的な方法です。
  企業では、発明がイノベーションと勘違いしています。

  企業が新たなチャンスを獲得するためにはイノベーションは
  もっとも基本的な重大な経営手法です。

  ただ、イノベーションがすべて成功するわけではありません。
  新たなチャレンジはほとんど失敗に終わります。
  3割成功すればすごいと言われます。

  そのため、イノベーションに限らずチャレンジの目標は
  売上10倍を目指します。
  すべての優良企業は、多くの失敗経験を持ちます。

  中堅企業でも、チャレンジをなくしたところは
  必ず、衰退への坂を転げ落ちて行きます。
  安定を貪った瞬間から衰退がはじまります。


  変革、チャレンジするから老舗でいられます。━━━━━━━━━━━━━━

 □■セミナー場所・お問い合わせ先
大阪市阿倍野区阿倍野筋3-12-2-111
ナガセキャリアプラザ アベノ校
VBA実践塾 塾長 浅井良一
http://vba.asai.net
ryoichi@asai.net
電話0120-555-309

よくわかるノウハウバンク実践塾(JavaとVBA部品の紹介と勉強)中小企業経営者方へのIT本音の情報

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    よくわかるノウハウバンク実践塾(JavaとVBA部品の紹介と勉強)
   (エクセルの初心者対象・プログラムの大革命)
http://vba.asai.net
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┏┓VBAをマスターして仕事を早くして給料をあげよう。儲かる会社にしよう☆
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 ┃    VBA実践塾は、VBAはプログラムを作るのではない
部品を修正して使うという考え方で実施しております。
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   よくわかるVBA実践請求関連(明細請求書)を勉強
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└┬┘★前回はJava実践No12+-×÷ボタン処理の勉強をしました★   |
 └────────────────────────────────┘
  前回はJava実践No12(電卓を作ろうの9回目)+-×÷ボタン処理を勉強しました。
  今回はよくわかるVBA実践請求関連(明細請求書)を勉強します。
  エクセルの関数を使うサンプルを公開しました。
  http://vba.asai.net/sexceltukau.html
  エクセルの関数をVBAで使えれば早くプログラムが作れて便利です。
  しかし範囲指定がVBA実践塾で使っているCells(行,列)でなくR1C1
  A1の形式を使わないといけません。
  =SUM(B2:B8)を変数に代入して結果をセルに代入するには
  Application.WorksheetFunction.Sum(Range("B2:B8"))を使います。
  
  追加された時の範囲を変更するには最後の行を取得して
  lastrow = Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
  "B2:B8"の代わりに"B2:B" & lastrowを使います。
  
  また範囲選択もRangeを使わないといけません。
  sumif sumifs dsumのように引数を必要とする関数の場合は文字列・変数
  を結合する方法が面倒くさくなります。
  特に”が必要になった場合はより一層面倒くさくなります。
  今回のサンプルを部品として活用すれば文字列の作り方が早くなります。
  
  VBA実践塾の考え方はFor Ifが使いこなすようになってから便利な関数を
  使うことです。
  
  初めから楽な関数を使うと応用がきかなくなる場合がありますので基本を
  確実にマスターしていってください。
  
  今月から発行しました。有料メルマガ
  http://www.mag2.com/m/0001639928.html
  の2回目11月1日発行は応用部品集の予定です。
  
  質問のある方またご意見のある方は自由にメールをしてください。
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└┬┘★中小企業経営者また幹部の方へのITに関する本音の情報★    |
 └────────────────────────────────┘
  最近縁のあった3社ともエクセルのデータを基幹業務の入力に使っています。
  外国から送られてきた(メールに添付)船積みコンテナの明細データ
  パソコンの購買から廃棄までの履歴管理データ
  全国の営業所の営業マンが独自に入力した受注データ
  
  従来であればそれらのデータを再度基幹業務ソフトに入力していたのですが
  直接エクセルデータを入力データとして使っています。
  その結果事務員さんが半分になった会社もあります。
  
  パッケージソフトもよくなり数年前なら自動発注システムもカスタマイズで
  作っていたのですがそれらもパッケージに含まれるようになってきました。
  
  問題はソフト料金が高くなってきたことです。
  ハードは性能がよくなり値段が下がり続けていますが、パッケージソフト
  は性能がよくなって値段が下がるどころか上がっているように思えます。
  
  販売管理のあるソフトは以前300万円ぐらいであったのが1000万近く
  なっていて驚きました。
  もちろん端末台数にもよります。
  
  そのソフトにエクセルのデータを入力できるようにするカスタマイズの
  仕事がわが社の開発案件の一つです。
  
  そこで開発コストを下げるには社内でエクセルでデータを整理しておくことです。
  それにはVBAの活用が最適です。
  
  どの会社もエクセルのデータが多くなっていますので、早いうちにVBAを使って
  整理して合理化しておくことがこれからの企業の勝ち組になる条件だと思います。
  
  経営に役立つ情報は
  システムの戦略的内製化・経営者が自分で創れるオリジナル・システム
  http://www.seiton.jp/を参考にしてください。
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└┬┘★よくわかるVBA実践請求関連(明細請求書)★          |
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  前回のJava実践No12(電卓を作ろうの9回目)+-×÷ボタン処理の勉強でした。
  今回はよくわかるVBA実践請求関連(明細請求書)の勉強です。
  今回は明細請求書
  http://vba.asai.net/shanbai3_4.html
  を参考にしてください。
  合計請求書は得意先シートに計算された当月御買上金額また当月入金金額
  が転記されています。
  また前月請求金額から当月請求金額を計算できますので得意先シートのみ
  印刷すればよかったのですが明細請求書は売上明細シートから発行したい
  得意先のデータを取り出します。
  
  その為明細請求書発行期間と得意先を選択するフォームを作りその条件で
  該当するデータを得意先シートと売上明細シートから取り出します。
  
  まず初めに得意先の選択をしやすくするためにリストボックスを準備します。
  
  Private Sub UserForm_Initialize()
Dim lastrow As Long
Dim i As Long
lastrow = Worksheets("得意先").Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
lstTokui.ColumnCount = 2
For i = 2 To lastrow
With lstTokui
.AddItem
.List(i - 2, 0) = Worksheets("得意先").Cells(i, 1)
.List(i - 2, 1) = Worksheets("得意先").Cells(i, 2)
End With
Next
  End Sub
  
  該当する得意先をダブルクリックで選択する為に
  Private Sub lstTokui_DblClick(ByVal Cancel As MSForms.ReturnBoolean)
txtTcode = lstTokui.Text
lblTname = lstTokui.List(lstTokui.ListIndex, 1)
  End Sub
  リストボックスの得意先コードと得意先名をフォームオブジェクトに代入
  します。
  
  得意先データおよび明細データの入力されていない明細請求書を作成しておきます。
  ここがエクセルを使う一番の利点です。
  
  普段使いなれたエクセルをワープロのようにしてきれいな請求書が作れます。
  その中にデータを転記するだけです。
  
  あとはエクセルの印刷機能を使って自由に印刷すればよいだけです。
  一番のポイントは発行したい明細請求書のデータを売上明細シートから
  作業シートに取り出してそのシートを明細請求書シートにコピーするところです。
  
  基本がわかっておれば部品を使うだけです。
  大事な点は仕事の流れがわかっていることです。
  では次のプログラムを理解して自分の部品集にしてください。
  
  Private Sub cmdJikkou_Click()
Dim i As Long
Dim j As Long
Dim lastrow As Long
'売上データの取り出し
Worksheets("作業").Cells.Clear
'明細請求書明細行クリア
For i = 16 To 48
Worksheets("明細請求書").Cells(i, 2) = ""
Worksheets("明細請求書").Cells(i, 3) = ""
Worksheets("明細請求書").Cells(i, 4) = ""
Worksheets("明細請求書").Cells(i, 6) = ""
Worksheets("明細請求書").Cells(i, 7) = ""
Worksheets("明細請求書").Cells(i, 8) = ""
Next
lastrow = Worksheets("売上明細").Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
j = 1
For i = 2 To lastrow
If Worksheets("売上明細").Cells(i, 2) >= txtKaisi.Text And Worksheets("売上明細").Cells(i, 2) <= txtEnd.Text And Worksheets("売上明細").Cells(i, 3) = txtTcode.Text Then
Worksheets("作業").Cells(j, 1) = Worksheets("売上明細").Cells(i, 1)
Worksheets("作業").Cells(j, 2) = Worksheets("売上明細").Cells(i, 2)
Worksheets("作業").Cells(j, 3) = Worksheets("売上明細").Cells(i, 5)
Worksheets("作業").Cells(j, 4) = Worksheets("売上明細").Cells(i, 6)
Worksheets("作業").Cells(j, 5) = Worksheets("売上明細").Cells(i, 7)
Worksheets("作業").Cells(j, 6) = Worksheets("売上明細").Cells(i, 8)
Worksheets("作業").Cells(j, 7) = Worksheets("売上明細").Cells(i, 9)
j = j + 1
End If
Next
'ヘッダーのコピー
lastrow = Worksheets("得意先").Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
For i = 2 To lastrow
If Worksheets("得意先").Cells(i, 1) = txtTcode.Text Then
Worksheets("明細請求書").Cells(2, 7) = txtEnd.Text
Worksheets("明細請求書").Cells(3, 2) = "〒" & Worksheets("得意先").Cells(i, 3)
Worksheets("明細請求書").Cells(4, 2) = Worksheets("得意先").Cells(i, 4)
Worksheets("明細請求書").Cells(6, 2) = Worksheets("得意先").Cells(i, 2) & "様"
Worksheets("明細請求書").Cells(7, 3) = "コード" & Worksheets("得意先").Cells(i, 1)
Worksheets("明細請求書").Cells(3, 2) = Worksheets("得意先").Cells(i, 3)
Worksheets("明細請求書").Cells(13, 2) = Worksheets("得意先").Cells(i, 12)
Worksheets("明細請求書").Cells(13, 3) = Worksheets("得意先").Cells(i, 15)
Worksheets("明細請求書").Cells(13, 4) = Worksheets("得意先").Cells(i, 12) - Worksheets("得意先").Cells(i, 15)
Worksheets("明細請求書").Cells(13, 5) = Worksheets("得意先").Cells(i, 13)
Worksheets("明細請求書").Cells(13, 6) = Worksheets("得意先").Cells(i, 14)
Worksheets("明細請求書").Cells(13, 7) = Worksheets("得意先").Cells(i, 16)
End If
Next

lastrow = Worksheets("作業").Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
For i = 1 To lastrow
Worksheets("明細請求書").Cells(15 + i, 2) = Worksheets("作業").Cells(i, 1)
Worksheets("明細請求書").Cells(15 + i, 3) = Worksheets("作業").Cells(i, 2)
Worksheets("明細請求書").Cells(15 + i, 4) = Worksheets("作業").Cells(i, 3) & Worksheets("作業").Cells(i, 4)
Worksheets("明細請求書").Cells(15 + i, 6) = Worksheets("作業").Cells(i, 5)
Worksheets("明細請求書").Cells(15 + i, 7) = Worksheets("作業").Cells(i, 6)
Worksheets("明細請求書").Cells(15 + i, 8) = Worksheets("作業").Cells(i, 7)
Next
Unload Me
Worksheets("明細請求書").Select
Worksheets("明細請求書").PrintPreview
  End Sub
  
  次回のよくわかるVBA実践は請求関連(残高計算)を勉強します。
  次回のJavaは実践No13(電卓を作ろうの10回目計算式)を勉強します。
┌─┐
│4├───────────────────────────────┐
└┬┘★ 習うより慣れろ                      |
| 練習問題・実践をすることです ★     |
 └────────────────────────────────┘
  VBA実践のメルマガの永い読者はまた同じことかと思われるかもしれませんが
  基本は同じですのでそれを何度も少し変わった面から作ることが本当の
  力になってくるのです。
  わかったと思って訓練をしないと実践力がつきません。
  キャリアアップをめざして頑張ってください。
┌─┐
│5├───────────────────────────────┐
└┬┘★10月11月のVBA&Java実践無料セミナーは          |
| 10月 19日(日)     10:00~12:00            |
| 11月 1日(土)16日(日) 10:00~12:00            |
| テーマ:転職に有利なプログラム言語のJavaとキャリアアップに |
|  最適なExcelVBAを実践に基づいてわかりやすく紹介するセミナー★|
 └────────────────────────────────┘
┌─┐
│6├───────────────────────────────┐
└┬┘★10月11月のVBA実践有料セミナーは             |
| 10月 19日(日)26日(日)                    |
| 11月 1日(土)2日(日) 8日(土) 9日(日)15日(土)16日(日)22日(土)|
|    9:00~17:00 内容:VBA実践基礎       |
|    受講費用 ¥20,000(税抜・教材費込)     |
 └────────────────────────────────┘
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│7├───────────────────────────────┐
└┬┘★ VBA実践塾の第1号「よくわかるVBA実践」CD版     |
| 発売中(価格5,000円)                |
| ご購入希望者はyahooショッピングにて販売中★          |
| http://store.shopping.yahoo.co.jp/vba/★            |
 └────────────────────────────────┘
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│8├───────────────────────────────┐
└┬┘★ 現金主義会計ソフトCD版                 |
| を発売しました(販売価格2,500円)         |
| ご購入希望者はamazonにて販売中)★            |
|http://www.amazon.co.jp/(現金主義会計ソフトで検索してください)|
|簿記は難しい。しかし税務申告はこの簿記の考え方を採用しています。|
|この会計は、最小の努力で税務申告も可能な決算書が完成できるように|
|工夫しました。指示に従って初歩の簿記知識もマスターしましょう。 |
 └────────────────────────────────┘

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  次のOdysseyのサイトに漫画でVBAを説明していますので参考にしてください
  http://vbae.odyssey-com.co.jp/column/

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中小企業経営者また幹部の方へのITに関する本音の情報(アクセスの相談)

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   Java実践No12(電卓を作ろうの9回目)+-×÷ボタン処理
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└┬┘★前回はよくわかるVBA実践No81請求関連(合計請求書)でした★  |
 └────────────────────────────────┘
  前回はよくわかるVBA実践No81請求関連(合計請求書)を勉強しました。
  今回はJava実践No12(電卓を作ろうの9回目)+-×÷ボタン処理の勉強です。
  今回のVBA質問内容は
  数字にカンマがついたテキストファイルをエクセルに変換するとき
  例えば大阪,"123,456"を変換すると
  大阪,123456になるところが大阪,123,456になってしまい1つ列が余分に
  作成されてしまいました。
  という質問です。
  
  文字列に大阪,"123,456"を代入して大阪,123456と変換するプログラムを
  紹介します。
  
  Sub 変換()
Dim moji As String
Dim henkan As String
Dim i As Long
Dim j As Long
Dim nagasa As Long
Dim iti(1) As Long
Dim sujim As String
Dim suji As Long
'”付きの文字列を作る
moji = "大阪," & """" & 123 & "," & 456 & """"
MsgBox moji
nagasa = Len(moji)
'カンマの位置を見つける
For i = 1 To nagasa
If Mid(moji, i, 1) = """" Then
iti(j) = i
j = j + 1
End If
Next
sujim = Mid(moji, iti(0) + 1, iti(1) - iti(0) - 1)
'カンマ付数字 (文字列)をカンマなし数字に変換
suji = CLng(sujim)
henkan = Mid(moji, 1, iti(0) - 1) & suji & Mid(moji, iti(1) + 1, nagasa - iti(1))
MsgBox henkan
End Sub
  
  このプログラムを理解するには文字をとりだすMID関数、文字の長さを取り出すLEN関数
  カンマのついた数字を数字型に変換するCLNG関数がわかっていないと理解できないと
  思います。
  あとはいつも話しているようにForとIf文だけです。
  関数は必要な時に1つづつ理解すればよいと思います。
  
  ここでの問題点はこれ以上プログラムを作らないことです。
  今回の場合はカンマ付の文字列は最大4つと限定されているのでもう少し頑張れば
  できると思いますが、違う方法を考えることです。
  
  エクセルの機能を使えばすぐにできてしまいます。
  
  VBA実践塾の対象者はエクセルがわかる人が対象ですのですべてVBAで自動化
  しなくてもファイルの変換くらいは無理をしてプログラムを作るより操作を
  すればよいと思います。
  
  それでも自動化したいという人はエクセルの機能を使うためにマクロの記録で
  作りそれを貼り付けたら可能です。
  
  今回の場合はマクロの記録で作られるTextQualifier:=xlDoubleQuoteがポイント
  です。
  
  何もわからなくてブラックボックスでも結果がでますので十分だと思います。
  
  今後cellsからRANGEで範囲を指定するような場合は文字列を上手く使わないと
  出来ない時があります。
  昔SQL文を作る時に使った方法です。&の使い方です。
  今回の場合”を文字列に追加する場合に& """" &などをつかっているようなことです。
  
  今月から発行しました。有料メルマガ
  http://www.mag2.com/m/0001639928.html
  の2回目に文字列の作り方をのせる予定です。
  
  質問のある方またご意見のある方は自由にメールをしてください。
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└┬┘★中小企業経営者また幹部の方へのITに関する本音の情報★    |
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  アクセスで困っているという人が来られ、業者に作ってもらっているソフト
  を見てほしいということでした。
  また業者から1000万だと言われて困っていました。
  久しぶりにアクセスにふれ、中を見ていきますと、マクロだけで作っていました。
  VBAを使わずにここまでできるものだなと感心させていただきました。
  
  明細行入力も行毎に更新クエリを作って在庫が見えるようになっています。
  明細行登録は追加クエリを行毎に作っています。
  各種印刷帳票もきれいに作られていました。
  
  お客様と業者のコミュニケーションが上手くとれていないのが原因だと
  わかりました。
  
  お客様の立場に立てばお願いして、1年もたつのに使えない。
  1)エラーが多くて使えない。
  2)印刷しないと登録できない。
  3)過去の伝票を訂正ができない。
  
  業者の立場に立てばお金をくれないのにあとから要望ばかりでてくる。
  初めに仕様を説明してくれなかった。
  というようなお話です。
  
  では私の感想を述べていきます。
  私自身ソフト開発業を26年していますのでどうしても業者の立場に立ってしまいます。
  この業者は個人でしている方です。
  
  普通商売は始めに見積金額を提示して納得すれば受注になるのですがそこが
  あいまいです。
  
  私も個人で事業を始めて開発経験が少ないとき、見積金額を出すことが難しかった
  です。
  その時は勉強と思ってお客様の出せる金額で受注してえらい目にあったことが
  ありました。
  
  今回の問題点1)エラーが多くて使えない。
  は致命的なエラーはほとんどないように見えました。少し回避すればほとんど
  解決できる問題でした。
  しかしお客さんにとってはそれがわからないと思います。

  2)印刷しないと登録できない。
  はプリンターの電源をOFFにしておいてあとからジョブをクリアすれば解決
  します。
  それを丁寧に説明すればよいと思います。
  
  3)過去の伝票を訂正ができない。
  は訂正用のプログラムを作るのが難しかったらアクセスのテーブルの訂正を
  覚えてもらったらよいと思います。
  その時訂正してはいけないテーブルとその理由をわかりやすく説明することです。
  
  私なら50万円の開発費であとは毎月3万円の指導料でお客さんに納得してもらう
  ビジネスをやります。
  
  個人事業であればこの金額で十分だと思います。
  あとは信用と口コミで広げていけばよいと思います。
  またVBAで開発する力を早くつけることとシステム設計の経験をもっと積み商品力
  を高めることだと思いました。
  
  私の提案はアクセスを勉強してもらうことです。
  
  今毎日のように私の教室に来てナガセパソコンスクールの映像教材でアクセスを
  勉強しております。
  毎日面白いと言って1000万が儲かったと言って帰って行かれます。
  
  入門・応用がすめば次は私の指導でシステムを作ってもらおうとおもっております。
  
  また結果を物語風に報告していきます。
  
  経営に役立つ情報は
  システムの戦略的内製化・経営者が自分で創れるオリジナル・システム
  http://www.seiton.jp/を参考にしてください。
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└┬┘★Javaは実践No12(電卓を作ろうの9回目)+-×÷ボタン処理★  |
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  前回のJavaは実践No11(電卓を作ろうの8回目)イベント検出機能の勉強でした。
  今回はJavaは実践No12(電卓を作ろうの9回目)+-×÷ボタン処理の勉強です。
  電卓を作ろうの7回目ボタンの配置8回目イベント検出機能を使って
  +-×÷ボタンを押したとき足し算・引き算・かけ算・割り算がラベル
  に表示されるプログラムを紹介します。
  
  
  ポイント:変数btnによって条件文が使われていることを理解する

import javax.swing.*;
import java.awt.Font;
import java.awt.event.ActionEvent;
import java.awt.event.ActionListener;
public class Dentakuf extends JFrame implements ActionListener{
public JTextField x,y;
public JButton f_plus,f_minus,f_multi,f_devide;
public JLabel labelk;
public Dentakuf(String title,int x,int y,int width,int height){
setTitle(title);
setDefaultCloseOperation(JFrame.EXIT_ON_CLOSE);
setBounds(x,y,width,height);
}
public void setObject(){
JPanel panelText=new JPanel();
JLabel label1=new JLabel("X=",JLabel.CENTER);
label1.setFont(new Font("MSゴジック",Font.PLAIN,30));
JLabel label2=new JLabel("Y=",JLabel.CENTER);
label2.setFont(new Font("MSゴジック",Font.PLAIN,30));
labelk=new JLabel("計算の種類",JLabel.CENTER);
labelk.setFont(new Font("MSゴジック",Font.PLAIN,30));
x=new JTextField(10);
y=new JTextField(10);

panelText.add(label1);
panelText.add(x);
panelText.add(label2);
panelText.add(y);


f_plus=new JButton("+");
f_plus.addActionListener(this);
f_minus=new JButton("-");
f_minus.addActionListener(this);
f_multi=new JButton("*");
f_multi.addActionListener(this);
f_devide=new JButton("÷");
f_devide.addActionListener(this);
JPanel panelBtn=new JPanel();
panelBtn.add(f_plus);
panelBtn.add(f_minus);
panelBtn.add(f_multi);
panelBtn.add(f_devide);

add("North",panelText);
add("Center",labelk);
add("South",panelBtn);
setVisible(true);
}
public void actionPerformed(ActionEvent e){
JButton btn=(JButton)e.getSource();
if(btn==f_plus){
labelk.setText("足し算");
}
else if(btn==f_minus){
labelk.setText("引き算");
}
else if(btn==f_multi){
labelk.setText("かけ算");
}
else if(btn==f_devide){
labelk.setText("割り算");
}
}
}
  
  次回のよくわかるVBA実践は請求関連(明細請求書)を勉強します。
  次回のJavaは実践No13(電卓を作ろうの10回目計算式)を勉強します。
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└┬┘★ 習うより慣れろ                      |
| 練習問題・実践をすることです ★     |
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  VBA実践のメルマガの永い読者はまた同じことかと思われるかもしれませんが
  基本は同じですのでそれを何度も少し変わった面から作ることが本当の
  力になってくるのです。
  わかったと思って訓練をしないと実践力がつきません。
  キャリアアップをめざして頑張ってください。
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  次のOdysseyのサイトに漫画でVBAを説明していますので参考にしてください
  http://vbae.odyssey-com.co.jp/column/

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 □■セミナー場所・お問い合わせ先
大阪市阿倍野区阿倍野筋3-12-2-111
ナガセキャリアプラザ アベノ校
VBA実践塾 塾長 浅井良一
http://vba.asai.net
ryoichi@asai.net
電話0120-555-309
プロフィール

Author:浅井良一
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